視界が見えにくくなったので大阪の眼科で眼瞼下垂手術を受けました

瞼が下がり二重の大きな目が一重瞼に

若いころは二重の大きな瞳でしたが気が付くと一重瞼になり、見た目だけの問題なら放置しても良かったけど、だんだん瞼が下がってきて、まつげが目に入ることが多くなり、ついには視界が狭く感じられるようになったので眼瞼下垂の治療を決意しました。
大阪の駅の近くにある眼科が専門と聞いて診察に行きました。
最初は手術をすべきかどうか迷っていた段階でしたが、診察で医師に簡単な手術であることや、視界が狭くなるなどの症状があることの危険性、顔立ちの改善などの説明を受けて手術を決意、手術日を一か月後に決めました。
正直手術日までに長い期間があったので、何度もやめようかと躊躇しましたが、家族や周りの勧めもあって中止することなく、当日の日が来ました。
手術は垂れ下がった上瞼を切開して瞼の垂れ下がっている筋肉を切開し、その後垂れ下がらないように瞼を糸で固定する方法で、当日クリニックにいくと、手術の流れをカウンセリングして同意書等の書類を記入し控室に入りました。
その日はもう一件手術が入っていたらしく待っていると、医師がやってきて瞼を丁寧に診察して、切開をするであろう場所に線を引きました。
この線を基本にして切開を実施すると説明され、鏡で見るとなんだか怖く感じました。

わかる。
私の左目も瞼が下がって一重にしか見えなくなった😭 いわゆる眼瞼下垂ってやつね。
そして私も一重用ビューラー使ってるw
マジで目が大きくなるよ。

— ベルママ (@yurico0802) March 12, 2021

瞼が下がり二重の大きな目が一重瞼に / 歩いて手術へ痛みなく手術終了 / 目が大きくなって視界が広くなった